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2005年ユーキャン新語流行語大賞の候補語60語 発表 

ユーキャン流行語大賞とは、1年の間に発生したさまざまな「ことば」のなかで、軽妙に世相を衝いた表現とニュアンスをもって、広く大衆の目・口・耳をにぎわせた新語・流行語を選ぶとともに、その「ことば」に深くかかわった人物・団体を毎年顕彰するものである。

毎年、「何ソレ?聞いたこと無いよ?」という言葉もちらほらと見受けられるこの賞。今年はどれが大賞をとるのでしょうか。
ちなみに昨年は、アテネオリンピック水泳代表選手の北島康介の言葉で『チョー気持ちいい』でした。

僕の予想としては…うーん、難しいですね。”愛・地球博”、”クール・ビズ”、”小泉チルドレン/小泉シスターズ”あたりでしょうか。全然わかりません(笑)。

”鬼嫁”、”電車男”、”のまネコ”、”ブログ”、”ホリエモン”等、IT関連の言葉が多いのも時代を象徴していますね。

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[ 2005/11/12 23:57 ] 雑記 | TB(2) | CM(2)

話題騒然 『オレコマンダー』 

公式サイト PeriBorg.com

発表時から一部のユーザーの話題の的となった『PeriBorg』。

『PeriBorgとはゲームライフをより快適で楽しくする特殊機能を ”自分自身の身体に備えさせる”』『自分自身を拡張する』

というコンセプトに基づき開発された商品。
11月11日に発売された『オレコマンダー』という商品は、コントローラーの連射機能に頼らず、自分の指を使っての高速連射を実現する商品。

百聞は一見にしかず。実際に購入された方がいたので、そちらを見たほうがわかりやすいはず。

ぐらにどっとこむさんの所で実際に使用している動画が見ることができるが、これは…指痛くないんでしょうか(笑)。

どうやら大人気らしく、げーまー的ダッシュさんをはじめ、発売日に届かなかった方もいる様子。

発想の転換って面白いですね。




[ 2005/11/12 21:09 ] ゲームの話 | TB(0) | CM(0)

ゲーム業界にも本格的に”規制”の波が 

TGS未出展を含む新作ソフトがずらりと勢ぞろい――入場時に渡される“ある紙”にも注目が (ITmedia +D Games)

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新作ソフトもおおいに気になる部分ではあるが、本イベントで一番の注目は、入場の際に渡される“ある一枚の紙”となる。この紙、一体何なのかというと、「CERO『18歳以上対象ソフト』は販売・試遊はできません」と明記されたもので、出展試遊タイトルで言えば、コナミの「METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE」、セガの「龍が如く」、カプコンの「バイオハザード4」、ディースリー・パブリッシャーがこれに該当していた。
本イベントはこれまでに4回(4年連続)行われているが、イベント時に年齢確認を行っていたことはあったらしいが、こういった紙を用意したのは初めてとのこと。今年は「残虐的なゲーム」に対する規制の動きが盛んになってきていることから、商業組合としても敏感になっているようで、時代の流れを感じずにはいられない出来事であったように思う。
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こういったイベント会場では該当タイトル周辺には対象年齢外のユーザーにプレイ内容が分からないよう”仕切り板”が置かれる等の工夫が施されている。
”ゲームが悪影響を与える”、”ゲーム脳”などと言われる今、こういった対処が必要になってきているのかもしれない。これも時代の流れの一環なのであろう。今はまだ本格的に禁止とはなっていないが、完全に禁止となるのは時間の問題だろう。悲しい現実ではあるが、仕方の無いことなのかもしれない。
”時代の流れ”、とはなんとも物悲しい言葉である。

[ 2005/11/12 20:54 ] ゲームの話 | TB(0) | CM(0)

『A.C.E.公式mobileサイト』 11月12日スタート 動画や壁紙を配信 

動画や壁紙を配信──「A.C.E.公式mobileサイト」11月12日スタート (ITmedia +D Games)

Another Century's Episode 2 公式サイト
A.C.E2 モバイル 公式サイト

バンプレストは、2006年春発売予定のPS2ソフト『Another Century's Episode2』の戦闘シーンの動画などを見ることができる『A.C.E.公式mobileサイト』のサービスを11月12日に開始するとのこと。

A.C.E.公式mobileサイトでは、戦闘シーンの動画や壁紙配信が行われる。NTTドコモ、au、ボーダフォン機種に対応し、無料で閲覧できるとのこと。

動画は携帯電話限定の動画なんでしょうか。ファンの方は要チェックですね。

[ 2005/11/12 20:31 ] ゲームの話 | TB(1) | CM(0)

FINAL FANTASY IV ADVANCE ゲームボーイミクロ同梱版パッケージ画像 

ゲーム屋店員の戯言さんより。

公式サイト
ファイナルファンタジーIV アドバンス(Amazon)

12月15日、スクウェア・エニックスより発売される”FINAL FANTASY IV ADVANCE ゲームボーイミクロ同梱版のパッケージと本体の画像”が楽天の商品情報にて見れます。このショップはもう完売となっていますが、外観だけでも参考にどうぞ。
なんだか格好良いですねぇ。欲しくなってしまいます。

[ 2005/11/12 20:21 ] ゲームの話 | TB(1) | CM(0)

『大神(OKAMI)』 枯れ木に花を咲かせましょう 

枯れ木に花を咲かせましょう『大神(OKAMI)』 (ファミ通.com 家庭用ゲームニュース)

公式サイト
大神(OKAMI)(Amazon)

カプコンより2006年春発売予定の『大神(OKAMI)』。開発はクローバースタジオが行っており、デビルメイクライ、ビューティフルジョー等を手がけた"神谷ディレクター"期待の新作となっている。

主人公アマテラスの操作以外にも、森羅万象を操る神となり”筆”を使って道を作ったり、筆で木を切って道をあける”一閃”や、枯れ木に花を咲かせたり、草花を生やしたりすることができる”桜花”などを使い世界を浄化する。主人公はダッシュ、ジャンプ、壁ジャンプ、タックル、泳ぐ、寝る等の多彩なアクションをすることができる。

”操作はシンプルだけれども、素直な反応の良さと多彩なアクションが気持ちよさを感じさせる作りになっている”とのこと。

体験版プレゼントに当選したので、届き次第体験版の感想も書くつもりです。

[ 2005/11/12 15:38 ] ゲームの話 | TB(0) | CM(0)

『忍道 戒』 レビュー・感想 その1 

公式サイト
忍道 戒(Amazon)

主人公は忍者。とある理由により記憶を無くし、自分の記憶が入った石を探し求めることになる。
任務は3つの勢力のどれかから引き受ける。どれを引き受けても良い。
アイテム収集や、敵の殲滅、偵察等、任務の内容は様々。任務終了後に任務内容に応じた報酬が貰える。ダメージを食らったりすると減点、みたいな感じで計算される。

やってて思ったのが、『メタルギアソリッド(MGS)』に似てる、ということ。『MGS』は傭兵が敵に見つからないように敵地に侵入し、隠れながら、必要に応じて敵と戦うという感じのゲーム。
『忍道』も忍者というコンセプト通り、敵に見つからないように背後に回り必要に応じて敵と戦うという感じのゲーム。忍道はMGSには無い、”屋根の上を走り回る爽快感や”、”壁を走る等の忍者特有の動き”が出来ますが、雰囲気としては『MGS』に似てるといって差し支えはないでしょう。

敵と戦う時の基本的な動きは、
①敵に見つかる前に敵を見つける
②敵に気づかれないように敵の後ろの方に回り込む
③背後まで近づけるようならそのままさっと近づいて血祀殺法(△ボタン)で瞬殺する
上手く背後に回れないような状況では、罠・アイテム等を駆使して敵をおびきだしたりする。

瞬殺が出来ない時は敵と対面して戦うことになる。敵を注視(L1ボタン)して、視点を敵に固定する。注視中は前面からの攻撃はガードもすることが出来る。攻撃(□ボタン)ボタンを連打することにより、連続攻撃も可能。連続攻撃の途中で方向キーを混ぜたりすることにより、攻撃方法が多彩に変わる。R1ボタンでしゃがむことができ、しゃがみ中に×ボタンを押すと押した方向キーの方向に転がることが出来る。前を押しながらだと前転という感じに。これを利用して、敵と対面している時に敵の攻撃を転がって避けることも可能。他にも敵の背後に回るアクションや巴投げなどもあり、攻撃方法は多彩。”プレイヤーの数だけ敵の倒し方がある”が謳い文句なぐらいだし。

上述の通り、敵への攻撃方法は多彩にある。血祀殺法で瞬殺してもよし、対面してテクニックを駆使して殺してもよし、罠を駆使して倒してもよし。

アクションが多彩で操作方法が少し複雑なこともあり、始めは操作に慣れないかもしれないが、このゲームは慣れてからが面白い。主人公を身軽に操作し、テクニックを磨き、忍者になりきる。壁を走る。屋根から屋根へ飛び移り、敵の背後に回る。忍者になりきるのは面白い。

少し気になるのが、カメラワーク。この手のゲームでカメラワークが悪いのは仕方ないのかもしれないが、なぜ気になったかというと、忍び歩いているのにカメラワークが悪い時があるのだ。
敵を見つけようとしているときに敵に気づかれないように忍び歩きをして敵を探すのだが、敵に見つかるか見つからないかという瀬戸際にいるのにカメラワークが悪くていらいらする、焦る、ということがある。焦らせたいから意地悪をしているのか、と皮肉を言いたくなってしまう。
まぁこれも慣れかもしれないので、しばらくは頑張ってみるつもり。

実際に忍者だった方には申し訳ないけど、忍者になりきるのは物凄く面白いです。『メタルギアソリッド』では味わえない爽快感を求めてる人がいたら、特にオススメしたいですね。

[ 2005/11/12 02:19 ] ゲームの感想 | TB(0) | CM(0)

FF12、海外版の体験版のプレイ動画公開 

http://www.1up.com/do/download?cId=2006397

上記URLのFinal Fantasy XII Video Previewがプレイ動画です。動画で見るとやっぱり早くやりたくなるなぁ。

[ 2005/11/12 01:22 ] ゲームの話 | TB(0) | CM(0)


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